子どもたちの自立支援
里親の拡大と交流会
児童養護施設との連携
社会的支援の輪を広げる
養育技術向上の学習会
子ども好きのボランティアの募集
レクリエーション
虹の架け橋は
子どもたちの幸せのために
出来ることを
やっていこうと思っている
人たちの集まりです。
イベント情報
● 2011年6月9日 第1回講演会「社会的養護下の子どもの現状と私たちに出来ること」講師に原田洋子先生を迎え常滑市社会福祉協議会にて開催いたしました。
● 2011年6月22日 児童養護施設「風の色」訪問
● 2011年9月23日 芋掘り大会 & サツマイモみそ汁作り
● 2011年11月20日 第2回講演会「”虐待”受けてきた子どもたちの自立を支える」講師に高山京子先生を迎えあいち健康プラザ会議室にて開催いたします。
原田洋子
「子どもは、心の中で誰かと一緒にいられるとき、一人になることが出来、自立することが出来るのですね。」
子どもを社会に送り出すためには、何より里親さんの存在が必要です。
(子育てアドバイザー・親業訓練インストラクター)
【第1回オレンジリボン協賛講演会講師】「保護者と子どもを救うために 心の叫びを受け止める」 原田洋子
関連リンク
蛯沢 光
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「社会的養護」って、社会みんなで知恵を寄せて、仲良しの大人社会が、子ども社会をあたたかく見守り、愛情豊に育てていく一つの仕組みのように思います。
良い悪いではなく研鑽で、今やれることを皆さんと共にやっていきたいです。
(施設出身者) 蛯沢 光
竹内笑子
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「施設を18歳で退所した子どもたちが安心して立ち寄れる場所を増やしたい。」里親さんたちと出会い、お話しをさせてもらっているうちに、そんな感情が生まれました。
新しい感情や思い、考えが、人とのつながりによって作られる。「虹の架け橋」とは、まさにこのような場所です。
児童養護施設 知多学園 松籟荘
家庭支援専門相談員 竹内 笑子
榎本 和
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子どもたちにとって一時的であっても安心できる居場所と頼れる人との出会いは将来、成長するための心のよりどころとなるでしょう。
子どもたちを支援するとき里親さんたちの心の安定も必要です。
お互いに支えあい、助け合う
「虹の架け橋」の活動が充実し続くように祈っています。
共和病院 榎本 和






